シンガポール留学の選択肢
あなたのライフスタイルに合わせたプランをご用意しています
短期語学留学
1週間〜4週間の英語集中コース。名門語学学校での少人数レッスンで、英語環境にどっぷり浸かれます。
親子留学
アジア屈指の教育移住先。トップインターナショナルスクールへの入学サポートから住まい・ビザ・生活までトータルでサポート。
中高生留学
単身でのトップインター校進学を安全にサポート。寮・ホームステイ手配も完備。安心の24時間緊急対応つき。
サマーキャンプ
夏休みを活用した1〜3週間の集中プログラム。お子さまの英語力・国際感覚・自立心を伸ばしアクティビティで体験的に学べます。
大学留学
世界トップクラスのNUS・NTUなどへの進学を目指せます。予備コースから入学・ビザ手続きまでフルサポート。
長期留学
6ヶ月〜の長期滞在・教育移住サポート。DP・学生ビザ申請・住居手配・現地生活まで一括対応。
シンガポールで留学する理由
アジアの教育ハブとして選ばれ続ける理由
英語公用語
日常生活から英語環境。学校内外で自然に英語が身につきます。
世界トップクラスの教育
IB・英国カリキュラム・米国式など多彩なカリキュラムの名門校が揃います。
治安・インフラが優秀
世界有数の安全な都市。医療・交通・生活インフラも高水準です。
日本人コミュニティが充実
在住日本人が多く、日本語でのサポートも豊富。初めての海外でも安心です。
シンガポールについて
留学を考える前に知っておきたい基本情報
言語
英語が公用語。中国語・マレー語・タミル語も使われる多言語環境ですが、共通言語は英語です。
通貨・時差
シンガポールドル(SGD)。1SGD ≒ 約125円。日本との時差は-1時間で、時差ボケの心配なし。
気候
熱帯モンスーン気候で年間平均27〜31℃。11〜2月は雨季。年中軽装で過ごせます。
治安
世界トップクラスの治安の良さ。女性・未成年も安心して生活できます。警察・監視体制も整っています。
フライト時間
羽田⇄シンガポールで約7時間。直行便が豊富で、緊急時の帰国もしやすい距離感です。
物価
日本よりやや高め。特に住居・外食。一方でホーカー(屋台村)は日本並みの価格で食事できます。
日本人コミュニティ
在留邦人 約3万人。日系スーパー・クリニック・補習校もあり、生活基盤が整っています。
教育環境
アジア屈指の教育ハブ。PISA国際学力調査は世界トップ常連。IB・英国・米国カリキュラムが並立。
主要インターナショナルスクール
名門「御三家」から日本人に人気の学校まで
UWC South East Asia
IBカリキュラムの名門。世界トップ大学への進学実績多数。Dover校・East校の2キャンパス。年間学費の目安:約510万円。
Singapore American School
アメリカンカリキュラム+AP。世界最大級のインター校で、アイビーリーグ進学実績豊富。年間学費の目安:約370万円。
Tanglin Trust School
英国式カリキュラム。アジア最古の英国系インター校。英国教育監査局NSOで最高ランク認定。Aレベル進学が中心。
Overseas Family School
IBカリキュラム。日本語母語プログラムあり。英語が苦手な日本人家庭に人気の高い選択肢です。
Canadian International School
IB+カナダカリキュラム。英語+中国語/フランス語のバイリンガルプログラムが特徴。日本人生徒も多数。
Dover Court International School
英国式カリキュラム+インクルーシブ教育で定評。ESLサポートも手厚く、英語に不安があるお子さま向き。
GIIS
K-12(3歳〜18歳)対応。シンガポール2キャンパス。過去5年で世界トップ20大学に300名以上が進学。
RD American School
2026年1月開校。NY名門 Riverdale Country School と提携。探究学習・批判的思考を重視した新校。
提携校は73校以上。無料相談で個別の学校リストをご案内します。
シンガポール留学の費用目安
目的・期間別の目安。詳細なお見積もりは無料相談でご案内します。
短期語学留学
1週間:約10〜25万円(学費+滞在費)
1ヶ月:約25〜55万円
長期語学留学
6ヶ月:約120〜250万円
1年:約200〜450万円
インター校 学費
月額:SGD 2,500〜5,000(約28〜55万円)
入学金:SGD 3,000〜8,000(約35〜92万円)
親子留学
5日間短期:約20万円〜(学費+滞在+航空券、母子2名想定)
長期(1年):学費+住居+生活費で500〜800万円が目安
※ 上記は一般的な目安です。学校・時期・滞在形態により変動します。
渡航までの流れ
お問い合わせから渡航までの標準的な流れ
無料カウンセリング
オンラインまたは対面でのカウンセリング。目的・予算・スケジュールをお聞きし、最適な留学プランをご提案します。
学校選定・出願準備
ご希望に合う学校を選定し、出願書類の準備・面接対策・入学試験のサポートを行います。
入学手続き・ビザ申請
入学手続き・学費納入後、学生ビザ(Student's Pass)を申請。親子留学の場合はDependant Passも同時に申請。
住居手配・出発準備
住居手配(コンドミニアム・HDB・学生寮)・保険・航空券・現地オリエンテーション資料の準備。
渡航・現地サポート開始
現地スタッフが空港送迎・住居入居・学校オリエンテーションをサポート。滞在中も日本語で継続フォロー。
よくある質問
シンガポール留学について多くいただくご質問
Q. 英語力ゼロでも入学できますか?
A. はい、可能です。多くの学校でESL/EALサポートがあり、特にDover CourtやOverseas Family Schoolなどは英語が不安なお子さまへのケアが手厚いです。
Q. ビザはどう取得しますか?
A. 30日以内の滞在はビザ不要。それ以上は受け入れ校が学生ビザ(Student's Pass)を申請します。親子留学の場合は同行親にDependant Pass(DP)が発行されます。
Q. シングリッシュは大丈夫ですか?
A. 学校では標準英語が使われます。日常生活ではシングリッシュも耳にしますが、相手に合わせて標準英語に切り替えられる人が多く、むしろ多言語環境の強みになります。
Q. 学費以外にかかる費用は?
A. 入学金、スクールバス(SGD 200〜400/月)、制服・教材費、給食費、医療保険などが別途必要です。詳細は無料相談でご案内します。
Q. 入学までどれくらい時間が必要ですか?
A. 一般的には相談から渡航まで3〜6ヶ月。人気校は半年〜1年待ちもあります。短期語学留学なら最短2週間で可能です。
Q. 帰国後、日本の学校に戻れますか?
A. はい。日本の学校への復学が可能で、帰国子女枠で日本の有名校への進学実績も多数あります。事前に進路設計を一緒に考えます。
Q. 治安は本当に大丈夫?
A. はい。シンガポールは世界トップクラスの治安で、監視カメラ・警察体制も厳格。女性・未成年でも一人で安心して生活できます。
Q. 親(自分)の仕事はどうしますか?
A. リモートワーク継続、現地法人への勤務、DP保有者は就労許可(LoC)申請も可能です。個別状況に応じてご案内します。





